結局、世の中のままにならない問題の50%ぐらいは、「土地に縛り付けられていること」がネックになっていて、残りの50%ぐらいは「自分に縛り付けられている」ことがネックなので、位置座標と身体性から離脱できれば割と簡単にハッピーになれるのではないかと思う。
おい!おいおい!「LAMP経験者募集してます」っておい!もう2012年だぞ!もっとナウい感じのがあるだろ!!クラウドWebサービス時代はGUNDAM(Github Ubuntu Node Dropbox AWS MongDB)だ!!
「LAMP経験は?」「俺がGUNDAMだ!」
平和だなぁ……
平和ってステキだよホントに……!
オレ絶対守ってみせるよ、この平和!
だからもう…… 早く乱れろよ平和……!出典: うすた京介「武士沢レシーブ」
まず歯石だけを取ってもらう旨、先生にお話します。そこで
・レントゲンを撮影しようとしたらバツ。
・歯石だけを取ってくれて、特にコメントなく終わればマル(よっぽどの虫歯があれば別ですよ)
・(親不知があった場合)親不知を抜こうとすればバツ。
・過去に他の歯医者さんが治療した歯を、意味も無く治療しようとすればバツ。理由をはっきり聞いて納得できればマル。
・歯石除去に超音波を使えばバツ(三角かな?)。「超音波は歯を痛めない」と歯医者さんは言いますが、そんなことはありません。物理学をチョットかじった人なら誰でもわかります)
・治療後、ご自身が加入している健康保険組合にレセプトの開示を求め、「歯医者さんが開示しない」となった場合、その歯医者さんはバツ。この場合、相当悪質な歯医者さんに間違いありません。通常、患者の命にかかわるような重篤な病気であれば開示を拒否できますが、歯科領域にはそんな病気はありませんので、歯科医師に開示拒否の権限は存在しません。お忘れなく。
たとえばうる星やつらの話も度々出てくるのだが、高橋留美子のめぞん一刻はドラマではないというのだ。
なぜならあの話は主人公の男が結婚してくれといってしまえばそこで終わってしまう話で、「優柔不断」だからこそ物語が続いたのだ……というか、何年も続けるために男を優柔普段にした。そして押井守氏に言わせればそういった根拠をもたないがゆえに起こるドラマはドラマではないのだ。
今のアニメやマンガや特にライトノベルなんてそんなのばっかりだよね。優柔不断なキャラクタなんて物語を長引かせるためだけに設定された精神的奇形児でほとんど精神病の域に達しているのにあまり状況は改善されない。だから押井守のこういう言い方にとても共感する
ようするに未熟なのだ。未熟であるがゆえに生起するドラマはドラマとは呼ばない。ドラマとは「価値観の相克」のことだ。俺はあんたが好きだ。あんたも俺が好きだ。でも、なぜか二人は一緒になれない。これならドラマたりえる。だから、好きだということを言わないで永遠に続くドラマはドラマとはいえないのだ
「学歴は高いがあまり本を読まないまま大人になり,教養がなく,社会人になってから(あるいは就活あたりから)自己啓発本にハマる」という類の人は,昔からインテリ層における賤民として馬鹿にされ続けてきたのであって,昨今の「意識高い系」disには,名付けの秀逸さを除き特段新しいものはない。
デフレというのはものの値段が下がることかと思っていたが、一番安くなってるのは人間の価値じゃないのか。